2010年11月18日

スクリーンセーバー@snow leopard

10.6にしてから純正以外のスクリーンセーバーが一部デフォルトで使えなくなってる点。

システム環境設定をコマンド+Iで開いて32bitモードにしてから開けば一応古いのも動く。使える物を確認しながら整理してみたが、一番状態が良かったのは沖データ製のセーバー。32でも64でも上手く動かないやつがあるんだけどこれはホットコーナーからの起動でも確実に動くのが良い。UNIQLOCKも特に支障が無ければ今の物は10.6で動きます。

64bitモードで動作確認している物(一部)
沖データのセーバー
UNIQLOCK
plasqのセーバーセット
LotsaSnow・LotsaWater
Full Color Bossa2・HotelGadget
pixelcity
Hana Screen Saver
RetroX

沖データのは色工場のが好きだ。いろんなカラーが出て来る。
img

plasqはtasmaniaが気に入っていて10.4から使用している。pixelcityは奇麗だけどちょっと重いので環境設定のオプションで動きを減らした。LotsaSnow、LotsaWaterはギミックが面白いので使う際は是非オプションを弄ってみて下さい。

古い物(デフォルトで動く物・一部)
・Star(act2配布)
・ShootingStar 流れ星 0.3
・sparkly

Finderのプレビュー画面で中身が確認出来る物(QuartzComposer製)は対応している可能性大。
ラベル:フリーウェア
posted by ナッチェ at 17:39| mac+win | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする